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登録年月 03/2009

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2009/06/11

コメント

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しらちゃん

練習方法が新聞で紹介されていました。どうも最初は曲の全体を聞き、そのあとで右手と左手の部分を別々に演奏してもらい、それを聞いて覚えるのだそうです。なんかすごい話だと思いました。

点字の楽譜を使うにしても、見ながら弾けるわけではないですよね。盲人のかたの努力には本当にびっくりさせられます。

ゆうすけ

しらちゃ~ん ども!
コメントをありがとうございます!

そんな練習方法だったのですか?

聴いて覚える…、もちろんその楽曲によっては比較的簡単な曲もあると思いますが、
クラシックのピアノ曲を覚えて弾くのは並大抵の努力では無理でしょうね。

きっと教えている先生もすごい人だと思います。
忍耐力だけでは教える方も教わる側も続かないと思います。
記憶力と音楽的センスが人一倍優れていなければ。

こにる

まず思い浮かぶのは
ヘルムート・ヴァルヒャですね。
全盲の名オルガニストです。
フルトヴェングラーやカラヤンと同じく
既に歴史的な演奏家の部類に入っていると思います。
バッハが好きなら一度は聞いてみて下さい。

ゆうすけ

こにる様

コメントをありがとうございます!

さすがに詳しいですね!
ヘルムート・ヴァルヒャの名前は時々
見聞きしていましたが全盲のオルガニストでしたか。
バッハが聞けるなら注文して聴いてみます。

ありがとうございます。

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