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登録年月 03/2009

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2011/01/23

コメント

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あさいねこ

ウニャっ≦⌒ω⌒≧З
ブリティッシュ・フォーク・ロックはほとんど聴いてニャいけれど、
Fairport Conventionの2nd「What We Did on Our Holidays」は
好みですニャォーっ≦⌒▽⌒≧♪

あと、TREESの水まき少女ジャケの「ON THE SHORE」、
VASHTI BUNYANの「JUST ANOTHER DIAMOND DAY」くらいしか、
浮かんでこニャいニャァーーっ≦ ̄δ ̄≧З

John Renbournもほとんど聴いてニャいし、
階段に座っているジャケのLPは、
遠ーーーーーい昔に聴かせてもらったようニャ、
ニャいようニャっ≦ ̄δ ̄≧!?

ゆうすけ

あさいねこさ~ん、ども!

John Renbournの階段に座ってギターを弾いているジャケットのは2ndアルバム「アナザー・マンディ」ですな。

これ好きな一枚で次の3rdアルバムが「鉄面の騎士」のタイトルで最高です!

フェアポート・コンベーションやスティーライ・スパンもLPは何枚かは持っていますけど、やっぱりアコースティック・サウンドの方が好きなのであまり聴き込んでいないです。

あさいねこさんの弾くヴァイオリン/フィドルはアイリッシュ・ミュージックも?

近くなら一緒に弾きたいなぁ~!!

あさいねこ

ウニャっ≦⌒▽⌒≧З

> これ好きな一枚で次の3rdアルバムが「鉄面の騎士」のタイトルで最高です!

検索してジャケを確認しましたが、
初めて見るものだったりしてぇーーっ≦ ̄□ ̄;≧З

2ndアルバムは、当時のアコギ関連雑誌(ヤングギター、
新譜ジャーナルなど)には、必ず紹介されていましたし、
タブ譜も掲載されていたようニャっ≦ ̄δ ̄≧!?

しょよりも、John Renbournと一緒に演奏もしていた
Stefan Grossmanはよく覚えていて、
そりこそ教則本や教則レコードを持っていて、
フィンガー・ピッキングの練習をしましたニャォっ≦⌒▽⌒≧♪


> あさいねこさんの弾くヴァイオリン/フィドルはアイリッシュ・ミュージックも?

三連のリズムと弓使いがむずかしくって……っ!
ブルーグラスの奏法とアクセントの取り方が違うので、
なかなか習得できませんニャォっ≦ ̄δ ̄≧З


> 近くなら一緒に弾きたいなぁ~!!

ここずっとサボってますニャォっ!
弓を持つ方の肩が痛くって……っ!!
四十肩、いや、五十肩かぁーーっ≦ ̄□ ̄;≧З

とりあえず、バイヨリンを弾いても
“キジっちょ”が外に出ていかニャいくらいには
ニャりたいんですけれどニャォーーっ≦ ̄δ ̄≧З

ゆうすけ

そうそう!「新譜ジャーナル」の筆者の方々には、ブリティッシュ・フォークもよく取り上げていました!

ステファン・グロスマン氏の教則LPはよく買いましたが楽譜がエエかげんなのも多くて…。
でも初来日は聴きに行きましたが少ない観客でも丁寧で楽しいステージでした。彼曰く「日本のお客さんは世界一礼儀正しく静かに聴いていただけるので驚きました。ちょっと緊張しましたが…最高です!」で翌年にジョン・レンボーンを連れて来てくれました!

>三連のリズムと弓使いがむずか>しくって……っ!ブルーグラス>の奏法とアクセントの取り方が>違うので、なかなか習得できま>せんニャォっ≦ ̄δ ̄≧З
やっぱり奏法に違いがあるのですね。
ギターもジャンル事に微妙に指使いの違いがあり慣れない曲は難しいです。

キジっちょ~!聴いたってぇ~!
^^;

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